2014/9/15 京セラドーム

大阪四日目。アリーナでございました。Gブロック。しかし、何がすごいって、お友達が同じくGブロックながらどセンター、ステージからメンバーが降りてくるところの真正面の席にいたってことでしょう。
すすす、すごひぃぃぃぃーーーーーー!!!

◆オープニング
始まった、と思ったら左のスクリーン死亡。下半分しか映ってない!と思ったら、8分割した5つしか映ってない感じ。4列×2 行の上1列と、下左端が1つだけ。何度か立ち上げ直しをしてる感じをさせつつ、なかなか直らない!いや、このスクリーンが私にとっては正面にあたるから大 事なのよー!
中居さん、車のボンネットをスキップしてる感じの。

◆MR.S
まだ直らないスクリーン。中央は加工してるのよー!

◆シャレオツ
うぉー、どうなるスクリーン!

◆やりたい放題
花道先端まで出てきたので、双眼鏡登場。木村さんの笑顔の可愛いこと可愛い事!
で、ここで、スクリーン復活。

◆無我夢中なLIFE
脱いだジャケットを後ろ手に投げる木村さん。
挨拶の最後、ちょっと時間があまったのか、よろしくね♪と追加する中居さん。

◆シングルコーナー(HEYHEYおおきにまいどあり)
このままヘイヘイおおきにが最弱シングルとして残るものだと思い込んでいたのに、まさかの95くらいでこの瞬間きっと夢じゃないに勝つ!
登場してきて、立ち位置をあーだこーだやってるSMAPさんがかわゆらしい。
そして、改めてこんな振りだったんか、と思うヘイヘイ(笑)5人繋がったりしてたんだ(笑)しかもツートップが!

◆さかさまの空
中居さんの愛されてるんだよ♪に手がつかず。

◆KANSHAして
木村さん、相当高い位置にあるリフターから、とことことスロープを降りてくる。なんとかと高いところってなってる(笑)

◆ここから
アリーナで、トロッコが通っていく通路に面しておりましたが、いやー、そうはゆっても、と思ったら、ぎゃっ!吾郎様以外がこっちを向いて通過していらした!
ありがたや!!
木村さん、慎吾、剛、中居さんかな。
剛ソロは私たちの前を通過してから、中居さんが剛のひじあたりをつかんで真ん中にさせて、またもや取り囲んで色々無体を(笑)
慎吾も剛の頭上にマイクをつきたててみたり。

◆夜空ノムコウ
ギター弾きながら、右手で耳を指さし、上、上!って指さす木村さん。2回くらいやってたな。
イヤモニがおかしいのか。

◆生中継ゲスト
倉木麻衣登場。
単なるファンじゃねぇか!と思ったら単なるファンとして登場(笑)
友達へ VS しようよ
しようよが選ばれ客席大喜び。そして、しようよってどんな歌でしたっけと言われて、歌詞の内容を答える倉木麻衣(笑)
さすがのファン魂!
木村さんも立ち上がって会話でございました。

◆しようよ
トロッコで、背中とかかゆいのにの振りをしてる中居さんの背中を見る。
バックステージについてからは、中居さんの姿を見失う。どこにいたんだ、中居さん!

◆バンバンバカンス
しゅびどぅびどぅびばっかーん、の後も、まだなぞのメロディを口ずさんでいる中居さん。
バイクの免許♪の吾郎様が歌詞を飛ばす。しかし、いなーがきーのところは忘れない。慎吾に歌わないでっ!と制止され、ステージについたら、慎吾が歌いながら走っていくのを追いかけてまで歌う吾郎様(笑)!
めっちゃ可愛いやんか!可愛いやんか!

◆アメージングディスカバリー
曲終わり、木村さんが前日同様に、くいくいっと腕を上げて、中居さん以外の4人が腕を突き上げる、わずかに遅れて中居さんも上げる(笑)

◆MC
吾郎様が、バンバンバカンスでなぜ自分が歌えなかったか、という話をしてくれようとしていたのに、なんだかんだとバンバンバカンスの中居さんの歌(?)の話に持っていく木村さん。
大人しくひっこめる吾郎様。
その後、その話は一切でず。え、気にならない?気にならないのSMAPさん!?
執拗にバンバンバカンスを踊る吾郎様、めちゃ面白くてよろしかったです(笑)

◆DaDaDaDa
DADADADAダンシンゴーロオ♪でもバンバンバカンスの振りをしている吾郎様。
そういえば、前からここを見ることがなくって、吾郎様と木村さんが歌うところ?では、手がお祈りの形みたいになってるのかーなんてことを知る。
中居さんが呼ばれ、背中むけておパンツ見せつつ、胸は隠す、的な動きを。

◆SUKINAIRO
くろうさぎの耳を修正していく慎吾。

◆バッテリー

◆ダイナマイト

◆$10
混みあうアリーナなので、見える場所を探り探りですが、双眼鏡の狭い視界に入ってくるツートップが!いい…!

◆MISTAKE
近くで見れるのが嬉しいなあ。素敵。ものスゴ体とかななめってるけど…(笑)

◆In Future
木村さんラストで吠えず。
慎吾ソロのところ、無表情にカメラに近寄ってくる感じが怖い(笑)
メインステージに戻る時、慎吾スカーフ?かな、で頭を拭いて歩く。
花道先端で、ボトルを振り回して水分まき散らす木村さん。

◆Crazy Five
木「にゃーあーにーー!」
剛「にゃーあーにーー!」
吾「にゃーあーにーー(なんか変な笑い声が)」
慎「(高音)にゃあに?」
ちょこちゃん「なぁにぃ?(指つき)」

◆Yes we are
木村さんが近くに…!と思って双眼鏡をのぞくと目つぶしを食らわされる地獄。

◆遊びコーナー
木村拓哉と見せかけての角野卓三からのハリセンボン春奈。
CCDゴローが執拗にバンバンバカンスを踊る。結構長くやって、着替え場で他のメンバーが怒ってると心配しつつ、ドブゴロックまで用意したネタはすべてやりつくす。
ヒカルさんと私の線上に誕生日の人がいたため、双眼鏡で見ていると、ずーーーーっとヒカルさんがこっちを見て喋っている天国!ありがとう誕生日の人!
新入りの巨人あるあるがあり、中居さんは、森田剛と劇団ひとりのうちわを。曲もなんか違うやつだったな。

◆OneChance
木村さん、小さな、って手振りだと思っていたけど、イヤモニ触った後の手だったのかもしれない。今回はそういう手。

◆よわいとこ
木村さん、右そでをまくらない。いや、いつも右そでぐいってまくってるなと思ってたから。

◆好きよ

◆オレンジ

◆ハロー
やっぱりキティ先輩と手をつながれっぱなしの木村さん(笑)

◆世界に一つだけの花
吾郎様ソロで歌ってた小さな男の子。同じ子を中居さんが最後抱っこして、客席の方向いてって指さして、男の子もちらっとだけ客席を向く。
木村さん、やたらと次々ハグ。
中居さん、女の子にマイク渡してどう?と聞く感じだけども、いやいいですと断られる(笑)

◆Dramatic Starlight
出てきた中居さんが帽子なし。
でもちょっとパンチっぽく見える(笑)

◆掌の世界
木村さん、左脇花の途中くらいまでやってきた、けど、そこまで移動してたっけ?な感じ。

◆あまのじゃく
結局、ほぼ慎吾が乗ってるとこしか見てないセグウェイ的なやつ。くるくるとその場で回ったりがお上手。
愛されるべきばかのせい、でほっぺを指さす慎吾にようやく気付いて、かぁーわいーーーと思う。

◆青いイナズマ
ようやく近場にSMAPさんが。
近くで見ると中居さんはそれほどパンチでもない(笑)

◆Top of the World
狭い視界の中で、やっぱり多いなツートップ並びと思う。
メインステージに戻ってく最中、カメラを指さしてる中居さんかっちょよい。

◆藍色のギャング

◆Joy!
銀テープが微妙なところで届かなかったエリアですが、風船も微妙に届かない。
持ってるからええですけど、というところで、前の席の方々がどうぞ、と風船を手渡してくださる。
ご自分たちは両手に一つずつ持ち、もう十分持ちましたから、という風情に徳の高さを感じる。まぶしい…!ありがたくいただく。
こういう徳の高い方がおられたブロックだから、SMAPさんがトロッコで通られた時にこっちをむいていてくだすったのね!ありがとう徳の高い方!

◆オリジナルスマイル
吾郎様、中居さん、つよっさんのトロッコを眺める。つよっさん、途中の手すりに立ち上がってのぐらぐら移動。

◆SHAKE
ラッキーさんの中に若いなかなか男前の男の子が。
木村さんと一緒にのりのり!でハイタッチしており、最後、中居さんと慎吾に挟まれ、マイクを渡されて、これいえって指示されて、SMAPサイコー!の後、ありがとうー!ってゆって、よけいなこというな!とはたかれる。おまえへの声援じゃねえよ!って(笑)
木村さん、女の子と、片手と片手を合わせてくるくる回る。なんかフォークダンス的な踊りで可愛かった♪

◆らいおんハート

◆俺たちに明日はある
慎吾めっちゃ可愛い笑顔を振りまきながら帰っていかれるーー!
木村さんも、いい具合に近場でアリーナ側を向いてくれた♪♪

◆ビートフルデイ
斜めからじっとステージ上を見ていたら、木村さんの外側に駆け込んでくる中居さんが。
あれ、ここは5人が並ぶところか。え!?間に誰もいなくない!?と、がっ!とスクリーンを見ると、一番右に中居さん、その隣が木村さん。
うぉー、レアー!
とか思ってたら、慎吾がソロのところで、剛と吾郎様がちゃんと集まらないからこんなことになった!と訴え、次の時は、ツートップと慎吾が顔見合わせて笑いながら3人が並ぶ。(慎吾・中居・木村)その外側に、吾郎様と剛が並ぶというね。
めっちゃ楽しそうなSMAPのジャイアンたちでした(笑)
前日、とべーー!って言わなかったっぽい木村さんですが、今日は飛べーーー!ゆーてました。いや、何年も前からゆってるもんね。
挨拶では、中居さん、左から二人目まで復活(笑)執拗に笛をふくのは変わらず(笑)

◆エンディング
今日もきちんと扉をしめる木村さん。
中居さんは何も言わず、下3人がこのままじゃおさまらないっすよ兄貴!的小芝居。
木村さんが降りてくるところで通路から5・6列だから見れるかなーと思ったけど、平場を普通の身長の人が歩くってことを舐めんなよ♪でした♪
そうね。175㎝程度の人を平場で見ようってことが無理よね♪
木村さんの目のあたりと、慎吾の目のあたりが見えて、はっ!吾郎様は解らなかった…!で、結果的に画面を見てたっていう(笑)
中居さんがダッグアウトに入ったりしてました。
大阪おもろいなぁ、って小部屋にいる時も、帰っていく時もゆってる木村さん。

◆Wアンコール
中居さんが帽子なし、サングラスをカチューシャにして登場。左側をリフターで帰っていく。剛も左側。
花道先端まで来てくれて、木村さんはタオルを投げて帰ってゆく。中居さんは、何やら奇声?をあげながら速攻いなくなり、下3人も大人しく帰る。木村さんはTシャツを脱いで右側の客席に投げ入れたものの、客席まで届かなかったようで、投げ返される。
水のボトル持って、Tシャツだけ投げたのかな。水はどうしたのかな。
綺麗な背中でした♪

【MC】

木「いやーまさかのHeyHeyおおきにだったね」
剛「だね、いやいやいや」
木「うわーやられたわ」
吾「確かにね。この瞬間(きっと夢じゃない)80台だった」
木「マジで?」
吾「ちょっとショックだった」
木「俺ら朝何回練習した?この瞬間はやったぞ」
慎「さすが最終日だね、テンション高いぜ!OSAKA!OーSAKA!!盛り上がってるかーーーい!!よしいったん座りましょうか!よかったHeyHeyおおきにが来て」
剛「大阪だもんね」
慎「あぶなく札幌までいくところだった」
木「札幌で、なんかね、あの、ハート熱いでぇ…」
剛「そうだねちょっと雰囲気がやっぱりね」
木「北海道では厳しいです」
剛「だから、よかったよ」
木「まぁよかったんだけど、あの、終わり位置とか、全然みんなばらばらだったから」
吾「突然だったんで」
慎「最後の、僕が木村くんとこ行っちゃったみたいで、地獄の断末魔みたいな顔で…『殺すぞ…!!』
吾「すごいね(笑)」
慎「終わってから気づいたの。僕んとこ入ってくれて、僕が間違えて」
木「ほんとは慎吾が立ってるところに俺が入ってって」
慎「僕がほんとは前だったんだけど、僕が後ろに入っちゃって気持ちよくバン!って終わったと思ったら、前にいた木村くんが振り返って、おりゃーーー…!(殺すぞ…!って顔で見ている)あああああああちがったぁぁぁぁーーーーーーーー
中「3・2だよ?終わり3・2」
木「そうそうそう」
中「2・3じゃないよ」
木「俺この位置入ったぞと思ったら、慎吾ずっとここに(顔の前に掌おいて)」
慎「あーーーー!稲垣吾郎状態だったんだー!」(前日参照
本当は、前列に慎吾・剛・中居さんで、後列に、木村さん、吾郎様らしい。そこに立ってみて。
吾「これが正しい」
慎「え?」
中「今でも解ってないの?」
慎「解ってないよ!?」
吾「あの、バンバンバカンスで僕が歌えなかったの、ツッコんでくれないの?」
剛「どしたのごろさん」
木「バイクの免許は誰なの?」
吾「僕、僕」
木「おまえ!?」
吾「面白い感じで歌えなくて。見てくれてなかったの?
木「見てないじゃなくて、俺が歌い終わって、バイクのが聞こえてこないなって」
中「見てくれなかったのって、大体SMAPお客さん見てるから。稲垣さん見ながらやってないから」
吾「俺は見てたのに!」
慎「いや、あのさ!今回のツアー、いなーがきーのとこってすげー歌うじゃん。マジでやめてあれ。超ひどくってさ笑っちゃたんだけど、俺歌おうと思ったら、俺の前にごろちゃいたのね。今日も歌われるのかなって思ったら、僕がマイク上げるより早くマイク上げて。…俺のパートだよ!
吾「だって俺の歌詞だよ!
慎「最初いつからか解らないけど、東京ドーム?なんかちょっとずつ…」
中「基本さ、人の歌ってるパートとって歌っちゃいけないの?」
慎「いけないよ!」
吾「やばい。俺が歌ってたの、慎吾ちゃんファンに嫌がられてたの…!?」
中「4日間いたでしょ、ずっとやってたから。多分稲垣さんのおうちとか生卵を」
剛「ははは!」
中「クソガキが!って落書きが」
慎「クソガキって落書き(笑)!」
木「落書きっていうな(きりっ)。でもさ、歌詞だった解るの。歌だったら。歌詞だったら解るけど、バンバカのイントロとかコーダで」
剛「なんだろうね、あれね」
吾「みなも聞こえたよね」
客席わーー!
木「あれ何?」
剛「あれなんなの」
慎「俺聞こえないよ」
木「マジで!?」
慎「何それ」
木「おまえホント聞こえてないの」
慎「何それおばけ?」
口をはくはくさせてる中居さん。
木「はじまりのあそこあるじゃん、ちゃちゃちゃちゃーんちゃちゃちゃちゃん♪って」
慎「イントロ?」
木「そこは何も聞こえてこないんだけど、だーんだーんだーん、てなったら『(金切り声)ばーんばーんばーーん!』」
慎「あかんぼの霊じゃん!」
中「京セラ出るっていうもんねー、とうとう来たんだ…」
木「知り合い?」
中「張り切って歌ってる…」
木「その霊ってさ、わりと、帽子かぶってるんじゃない?」
中「俺がなんかさ、…まぁいいよ(笑)俺が張り切って歌ってるじゃん。そしたら木村が振り間違ったの
木「もうあそこ、すっごいそこがもうほんっと!にツボって!
中「間違えた瞬間に、あ、俺歌うのやめようと思った。こんなに!?こんなにしちゃ申し訳ないって」
木「勘弁して。結構!な威力あるよ!?」
中「ロングバージョンで、バーンバーンバーン!しゅびどぅびどぅびばっかーーん!てぃってぃってぃーりって」
木「俺だから、こうなった(バンバンバーン!で、片足あげて伸びてる状態)時に、うわ、初めて…!
中「突っ立った!突っ立ったの!こんな…!?俺こんなすげえな!って」
木「すげえって!」
慎「木村くんが間違えちゃったの見てて、中居くんのあれのせいだと思って、中居くんが、あぁ、って顔してるみんながわーってやってる一番奥で吾郎ちゃんが普通に振り間違えてた。なんかいらっとした。ここは遊びでだから!」
吾「振りに必死であんま中居くんの声聞こえないの」
剛「バンバカまだ覚えてないの!?ごろさん!」
慎「あそこ、全員左に向かうとこだったのになんかこっちに!」
剛「逆きたよね!ぶつかったよ!?」
ここで、吾郎様は自分の移動の理不尽さについて訴えを。イントロの時は一番右にいる自分が、なぜ、次の振りでは、一番左で踊らなければならないのか!
吾「イントロは一番あっちで、歌うのは一番こっち。イントロは僕は妙にあっち。歌うのは妙にこっち。なんであっち!?なんで移動しなきゃいけないの!?なんでここで踊ってあっちに移動!?
その訴えを受けて、実際にやってみることに。
イントロを歌いつつ、なんとなく振りをやってみて…。
吾「ここ!!(めっちゃ早く移動する吾郎様)ここ!ここまで行ってこの振りやってるの!ここまで行って!」
木「おまえ移動スピードはんぱねぇな!おまえの移動スピードすげーな!音楽のリズムとか関係ねぇな!」
吾「そうじゃないと届かない!」
木「ねぇ知ってる!?さかさまの空の時の吾郎ちゃんのイントロ終わって、自分のマイクスタンドに行く時のスピード、ハンパねぇ!
吾「あれ遠すぎるんだもん、だって。被害者だよ!」
慎「振り付けに被害者とかない!」
吾「嫌がらせだよ!だって一番遠いんだもん!」
木「いや、前でイントロやって、マイクスタンドに行く時は後ろ向きになるから解らないけど、こっちを正面だとしてイントロ終わって、吾郎がマイクに行く時の顔、ハンパないよ!」
真剣な表情で移動する吾郎様を真似する木村さん。
慎「すっごい(笑)!」
中「髪が動かない」
木「上下動がない。髪が崩れちゃうから。すごい」
剛「すごいごろさんの体幹だね(笑)」
中「そんなに動かないの大事?分け目が何?こっち?」
吾「風に弱いのよ」
慎「もう行っちゃおうぜ!髪なんか気にしないで、イェ、行っちゃおうぜぇ!」
木「今日の5万人に聞かせちゃえよ!おまえらのライム!」
吾「髪の毛なんか気にしないでさ!歌っちゃうぜ!」
とかいいつつ、髪の毛ぐしゃっ!となったら慌てて直す吾郎様(笑)
剛「俺たちのライム奏でちゃおうぜぇ!」
ラップぽい台詞の連発に客席大うけでした(笑)